2008年05月05日

Jack Sheldon

本について書いていこうと思っていたこのブログですが、
なんか意外に自分本読まないってことに気がついたので
内容変更。もう日記だ日記。ただのメモ。

で、Jack Sheldonについて。

"A Fistful of soundtracks"という
かなり好きなネットラジオがあるのですが、
そこでこれまた大好きな映画"The long goodbye"の
オープニングで使われていた曲が流れたので、
思わず調べてみたところ、
Jack Sheldonという人であることが判明したのでした。

判明って。
ネットで調べりゃわかってたことなんでしょうけど、まあまあ。

"The long goodbye"は1973年の映画で、
声から推測するに、
その頃すでに結構なお年のように感じられたんだけど、
いまもご存命なんでしょうか。

しかし、この"A Fistful of soundtracks"、
・Bobby Womack & Peace "Across 110th Street"
・Jack Sheldon "The Long Goodbye"
・David Shire "End Title"("The Taking of Pelham One Two Three")
が 連続でかかるという、私にとってはかなりたまらん番組です。
スバラシイ。

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